「 息子の特性(1~2歳) 」一覧

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1歳から2歳までの息子の様子

1歳から2歳の時期の息子は、仕草でのコミュニケーションがどんどん増え、表情も豊かだったので、発達障害ではないと信じていましたが、一方で、激しい駄々こねや、クレーン現象、常同行動、長時間の繰り返し遊びなどの症状が見られ、親の不安が強まった時期でした。

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